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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Lakeside Factory Blog</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.lakeside-factory.com/" /><modified>2008-07-22T10:20:34+09:00</modified><tagline>レイクサイドファクトリーのオーナーによる日々の出来事やショップの情報など。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>串団子</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.lakeside-factory.com/?eid=20651" /><id>http://blog.lakeside-factory.com/?eid=20651</id><issued>2008-07-03T09:49:04+09:00</issued><modified>2008-07-21T15:00:00Z</modified><created>2008-07-03T00:49:04Z</created><summary>

今日は、３０年ぶりで、高校の同級生が集まる日。
「皆、どんなおじさん、おばさんになっているのかな？」
と、そわそわしながら、ふと、ごみを拾うと、和菓子屋さんの包装紙。

確かなかには、豆大福と、串団子があったはず。
「誰が食べたの？」とみわたすと、...</summary><author><name>Akemi Suzuki</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/lakeside06.jpg" width="180" height="240" alt="串団子" class="pict" /><br />
<br />
今日は、３０年ぶりで、高校の同級生が集まる日。<br />
「皆、どんなおじさん、おばさんになっているのかな？」<br />
と、そわそわしながら、ふと、ごみを拾うと、和菓子屋さんの包装紙。<br />
<br />
確かなかには、豆大福と、串団子があったはず。<br />
「誰が食べたの？」とみわたすと、ライナスがごめんなさいポーズで<br />
ちいさくなってる。<br />
しかも、どこを探しても、串がない。<br />
「串まで食べちゃったの？どうしよう」<br />
うまい具合に、吐き出してくれればいいのだけれど・・・。<br />
<br />
着替えをしながら様子を見てたけど、その気配なし。<br />
おなかに刺さったら、それはそれは痛いだろうし、<br />
回復手術になったら、２，３匹、犬が買えるほどお金がかかるそうだ。<br />
<br />
「行くのやめようかな。おなかいたい？」<br />
なんだか、とても満足そうな彼のおなかは、パンパンだ。<br />
時間は迫るし、決断も迫られるし、こっちが、具合悪くなりそうだ。<br />
<br />
「前から楽しみにしてたんだから、行ってくれば。なんだかだいじょうぶそうよ」<br />
母の一言で、決まった。後ろ髪惹かれまくりで、駅へと急いだ。<br />
]]></content></entry><entry><title>飼ってます。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.lakeside-factory.com/?eid=18094" /><id>http://blog.lakeside-factory.com/?eid=18094</id><issued>2008-06-23T07:37:11+09:00</issued><modified>2008-07-21T15:00:00Z</modified><created>2008-06-22T22:37:11Z</created><summary>

「どうせすぐ死んじゃうんだから、離しなよ」
という声を背に、物置のなかを、ごそごそやっていた。
「確か昔、カブトムシを７匹飼ってた時の、飼育ケースがあったはず・・・。」
 
先日、見つけたクワガタを、本格的に飼う事にした。
ほこりだらけのケースは、...</summary><author><name>Akemi Suzuki</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/CIMG0069s.jpg" width="180" height="240" alt="クワガタ2" class="pict" /><br />
<br />
「どうせすぐ死んじゃうんだから、離しなよ」<br />
という声を背に、物置のなかを、ごそごそやっていた。<br />
「確か昔、カブトムシを７匹飼ってた時の、飼育ケースがあったはず・・・。」<br />
 <br />
先日、見つけたクワガタを、本格的に飼う事にした。<br />
ほこりだらけのケースは、あまりにも大きかった。<br />
これじゃあ、まるで、４０畳のワンルームに、一人で暮らすようなもの。<br />
 <br />
ずんどうのガラスの花瓶に、あわてて買いに言った飼育セットをいれてみた。　<br />
 <br />
少し狭いけど、住めば都。一生食べのものには、困らないし、移動して<br />
温度調節も致します。いかがでしょうか？<br />
そのかわり、小さい男の子がきたら、手の上に、乗ってあげて下さいな。<br />
]]></content></entry><entry><title>黒いダイヤ？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.lakeside-factory.com/?eid=17227" /><id>http://blog.lakeside-factory.com/?eid=17227</id><issued>2008-06-18T23:38:36+09:00</issued><modified>2008-07-21T15:00:00Z</modified><created>2008-06-18T14:38:36Z</created><summary>

お花に水を上げていると、またまた路上で、うごめく黒い物体。
一瞬、ゴキブリかと思いきや、よくよく見るとなんとクワガタ。
背中の名誉の傷跡付。そっと拾い上げて、手に乗せると、
以外にも、がっちりしがみついてきた。まだまだ元気でよかった。
懐かしい感覚...</summary><author><name>Akemi Suzuki</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/CIMG0067s.jpg" width="180" height="240" alt="クワガタ" class="pict" /><br />
<br />
お花に水を上げていると、またまた路上で、うごめく黒い物体。<br />
一瞬、ゴキブリかと思いきや、よくよく見るとなんとクワガタ。<br />
背中の名誉の傷跡付。そっと拾い上げて、手に乗せると、<br />
以外にも、がっちりしがみついてきた。まだまだ元気でよかった。<br />
懐かしい感覚に、遠い記憶が蘇ってきた。<br />
 <br />
「おかあさん、コクワがいないよ〜」<br />
あららたいへんと、皆で、汗だくで、探した探した。　が、みつかるわけもなく・・・。<br />
泣いている長男を、「なんか買ってあげるから」と、なんとかなだめて、<br />
スーパーに向かってる途中、５分もしないうちに、当時２歳の次男が<br />
「あちがいたい」と泣き出した。<br />
靴を脱がせ、中を見ると、さっきの探し物が・・・いた。<br />
 <br />
あの時大喜びした長男も、就活がそろそろ始まった。<br />
お給料もらったら、コクワじゃなくって、黒いダイヤのオオクワガタでも買えば？<br />
　<br />
それはそうと、この手にしがみついているクワガタ、ドウシヨウ・・・・。<br />
]]></content></entry><entry><title>昔々浦島が・・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.lakeside-factory.com/?eid=17040" /><id>http://blog.lakeside-factory.com/?eid=17040</id><issued>2008-06-18T01:22:38+09:00</issued><modified>2008-07-21T15:00:00Z</modified><created>2008-06-17T16:22:38Z</created><summary>

先日、ライナスとの散歩のかえり、公園から道路に出ると、皆が一点を見つめ、振り返る、振り返る。
その視線の先に、でっかい亀が、のしのしと、グランドに向かって歩いていました。
車の往来も激しいし、グランドに行っても、ホームベースにもなれないし・・・。
...</summary><author><name>Akemi Suzuki</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/CIMG0064s.jpg" width="180" height="240" alt="ライナス" class="pict" /><br />
<br />
先日、ライナスとの散歩のかえり、公園から道路に出ると、皆が一点を見つめ、振り返る、振り返る。<br />
その視線の先に、でっかい<strong>亀</strong>が、のしのしと、グランドに向かって歩いていました。<br />
車の往来も激しいし、グランドに行っても、ホームベースにもなれないし・・・。<br />
<br />
とにかく池に戻そうと、拾い上げると、<strong>２５センチ</strong>もあるビックカメダ。<br />
よいしょよいしょと、運ぶ途中、ライナスが鼻で突き上げるので、落としてしまいました。<br />
甲羅が丈夫で助かった。池のほとりで、ベストポジションを探し、静かに沈めました。<br />
暫く眺めていたけど、泳ぐ気配なし。まあいいか。たぶん元気でしょう。<br />
<br />
・・・とこの話を、ある人にしたら、「そのうち竜宮城にいけるんじゃないですか？<br />
今度会う時は、おばあさんですね。」・・・と。<br />
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冗談じゃない。私にはまだまだやる事がたくさんあるんです。<br />
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亀が迎えに来ても、背中には乗らないし、玉手箱も絶対開けない。]]></content></entry><entry><title>おかげさまで</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.lakeside-factory.com/?eid=15244" /><id>http://blog.lakeside-factory.com/?eid=15244</id><issued>2008-06-13T01:12:50+09:00</issued><modified>2008-07-21T15:00:00Z</modified><created>2008-06-12T16:12:50Z</created><summary>

summer saleに沢山の方がお越しくださり、ありがとうございました。
前日は、季節外れの台風で、天気予報と空を、何十回みたことか。
どうやら、根っからの雨女らしくて、いつもはらはら、どきどき。
それでも、当日は、地面がびしょびしょながらも、何とか開催す...</summary><author><name>Akemi Suzuki</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/CIMG0040s.jpg" width="180" height="240" alt="summer sale" class="pict" /><br />
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summer saleに沢山の方がお越しくださり、ありがとうございました。<br />
前日は、季節外れの台風で、天気予報と空を、何十回みたことか。<br />
どうやら、根っからの雨女らしくて、いつもはらはら、どきどき。<br />
それでも、当日は、地面がびしょびしょながらも、何とか開催する事ができました。<br />
ほんと、露天商は、つらいよ。<br />
今回は、大物家具、木工品が、いつに無く良く売れて、びっくり。<br />
そうだった。私は木工作家だったんだ。<br />
でもね、ミシンも無償に掛けたくなるんです。<br />
土も触りたくなるんです。<br />
暫く、チャンポンでまいります。<br />
宜しくお願いします。<br />
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